保育内容
経営の基本方針
地域の保育ニーズは年々多様化している状況の中、積極的に新規保育事業を取り入れた経営を行う。
和を重視し、処遇向上、資質向上に努め、保育サービスの充実を図る。
 (WAKUブロックの導入並びに研修等)
遊びを主体とした「伸び伸び生活」の指導、国際化時代にも対応できるような基礎知識の習得、栄養面 を配慮した給食による基礎体力の充実に重点を置き、一人一人の個性を尊重しながら友達同士仲良く助け合える心や態度を育成する。
 (英会話レッスン等)
家庭や地域との連携を密にし、本園教育への理解と協力を深めながら、教育活動の広がりと充実を図る。
 (あいこうフェスティバルやバザーの開催等)
保育時間
7時00分〜19時00分
※18時以降は「延長保育」となります。19時以降を希望される方はお申し出下さい。
各種保育サービス (申し込みは、随時、本園で受け付けます)
延長保育…18時以降が対象となります。
一時預かり…保護者が傷病、災害、事故、出産、看護、介護、葬祭等や、労働、
       職業訓練などで週に3日程度家庭保育が断続的に困難となる場合に
       乳幼児をお預かりいたします。(=休止中)
育児相談…毎月第2火曜日
障害児保育…希望される方はお申し出ください。

休日保育…日曜、祝祭日にお預かりいたします。
      平成15年3月までです。翌4月からは市内他保育園で実施いたします。
      詳細は光市役所児童家庭係(電話0833-74-3005)へお問い合せください。

保育の目標
 本園は、新保育所保育方針、幼稚園教育要領の基本方針を基盤に、本園の目標を次のように定める。
1.自分で正しく的確に判断し得る『かしこさ
1.相手の立場に立って考えることの出来る『やさしさ
1.つよい体と何事にもくじけない『たくましさ
をふまえ、豊かな人間性を持った、子どもの育成を目指す。
園区の概要
 古くは島田市の町名で栄えた由緒ある土地に位 置し、島田川河口とそれに平行して連なる海抜261.9mの鶴羽山をのぞみ、恵まれた自然環境の中にある。周辺には熊野神社・市民ホール・公民館・勤労者福祉センター等公共施設が多く、教育についても地域の人々の関心は高く、父母の会の活動も協力的である。
沿革の概要
昭和31年9月 児童厚生施設愛光園を開園 (県認可)
昭和50年7月 社会福祉法人 愛光園 (乳幼児保育園)
厚生省の認可を受ける
昭和51年2月 新園舎竣工
昭和51年4月 社会福祉法人 愛光園(定員90名)開園
乳児保育、障害児保育事業 開始
育児相談事業 開始
昭和55年 プール設置
昭和63年 園舎大規模修理
平成4年4月 緊急・一時保育事業 開始
平成5年4月 早朝保育、延長保育事業 開始
平成6年4月 光市ホリデイ保育事業 開始
平成8年3月 全室エアコン導入
平成10年6月 園舎大規模修理
平成11年4月 園内ネットワーク敷設
乳児呼吸モニター導入
(S.I.D.S対策)
平成12年3月 乳児室拡充
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